Altec Lansing(アルテック) のスピーカー・音響機器の買取は業務機器買取センターへ!
買取対象商品
- スピーカーシステム
- スピーカーユニット
- ドライバー・ホーン
買取対象シリーズ・型番例
スピーカーシステム
Voice of the Theatre (VOTT) シリーズ
- A1
- A2
- A4
- A5
- A7
- A7-500
- A7-8
- A8
- A10
家庭用・スタジオモニタースピーカー
- 604 Duplex
- 604-8G
- 604-8H
- 612A
- 612C
- 620A
- 9844A
- Model 14
- Model 15
- Model 19
- Santana
- Valencia
- Flamenco
- Magnificent
スピーカーユニット
ウーファー・同軸ユニット
- 416-8A
- 416-8B
- 416-8C
- 515
- 515B
- 515C
- 601
- 604-8G
- 605A
- 755A
- 755E
ドライバー・ホーン・ネットワーク
- 288-16G
- 288C
- 802D
- 802-8G
- 806A
- 808-8A
- 511B
- 811B
- 311-60
- 311-90
- N500G
- N501
- N800G
- N1201-8A
Altec Lansing(アルテック)のスピーカー・音響機器の特徴
Altec Lansing(アルテック)は、映画音響の黎明期から現代に至るまで、オーディオ界の「伝説」として君臨するアメリカの音響機器ブランドです。1940年代に登場した「ボイス・オブ・ザ・シアター(Voice of the Theatre)」シリーズは、全米の映画館で標準採用され、その圧倒的な音圧とリアリティのある中音域は「アルテック・サウンド」として世界中の音楽ファンを虜にしました。
同社の製品は、劇場用の巨大なシステムから、レコーディングスタジオのモニター、そして家庭用のハイエンドスピーカーまで多岐にわたります。特に、一つのユニットで低音から高音までをカバーする「604シリーズ」の同軸型スピーカーは、音像の定位が極めて正確であることから、多くのスタジオでリファレンスとして使用されてきました。その明るくダイナミックな音色は、ジャズやクラシック、ロックなど、ジャンルを問わず音楽の魂を揺さぶる力を持っています。
中古市場において、ヴィンテージのアルテック製品はもはや単なるオーディオ機器ではなく、希少価値の高い「資産」として扱われています。特に1950年代から70年代にかけて製造されたオリジナルパーツを搭載したモデルや、状態の良いスピーカーユニット、ネットワークなどは、世界中のコレクターから常に探されており、非常に高い価格で取引されています。古くなって音が鳴らなくなったユニットでも、リペアを前提とした需要があるため、専門知識を持つ当店では最大限の価値を評価し、高価買取を行っております。
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業務機器買取センターでは1点から専門スタッフが丁寧に査定を致します。
買取額の把握は勿論、そもそも買取対象なのか確認したいといったご質問もお気軽にご相談ください!
Altec Lansing(アルテック)の音響機器を買い取ります!
不要になった音響機器はありませんか?
- 設備入れ替えによって使わなくなった旧モデルがある
- 在庫管理システムの変更で、型落ち品が不動在庫として滞留している
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