シスコのサーバ/ネットワーク機器の買取は業務機器買取センターへ!
シスコのサーバ/ネットワーク機器 最新買取実績
買取対象商品例
- イーサネットスイッチ
- アクセススイッチ(エッジスイッチ)
- ディストリビューションスイッチ(集約スイッチ)
- コアスイッチ
- 業務用サーバー
- サーバーメモリ
- 拠点用ルーター
買取対象シリーズ・型番例
イーサネットスイッチ
Catalyst 9300 シリーズ
- Catalyst 9300X
- Catalyst 9300
- Catalyst 9300L
- Catalyst 9300LM
Catalyst 9200/9200L シリーズ
- C9200 Enhanced VN SKU
- C9200 SKU
- C9200L SKU
- C9200CX SKU
Nexus 9300-FX2 シリーズ
- Nexus 9336C-FX2
- Nexus 9336C-FX2-E
- Nexus 93240YC-FX2
- Nexus 93360YC-FX2
- Nexus 93216TC-FX2
Catalyst 1000シリーズ
- Catalyst 1000 8 ポート
- Catalyst 1000 16 ポート
- Catalyst 1000 24ポート
- Catalyst 1000 48 ポート
Catalyst 9400 / 9500 / 9600シリーズ
- C9404R 4スロット
- C9407R 7スロット
- C9410R 10スロット
- C9400-SUP-1
- C9400-SUP-1XL / 1XL-Y
- C9400-LC-48T 48ポート 10/100/1000BASE-T
- C9400-LC-48P 48ポート 10/100/1000BASE-T
- C9400-LC-48U 48ポート 10/100/1000BASE-T
- C9400-LC-24XS
- C9400-PWR-2100AC
- C9400-PWR-3200AC
業務用サーバー
- UCS C220 M5SX
拠点用ルーター
- Catalyst 8300 シリーズ
サーバーメモリ
DDR4 シリーズ
- UCS-MR-1X161RV-A
- UCS-MR-X16G1RS-H
- UCS-MR-X32G2RS-H など
DDR5 シリーズ
- UCS-MR-X64G2RW など
DDR3 シリーズ
- UCS-MR-1X62RZ-A など
シスコのサーバ/ネットワーク機器の特徴
1984年に米国スタンフォード大学の研究者によって設立された世界最大のネットワーク機器メーカーで、1992年に日本法人であるシスコシステムズ合同会社が設立されました。ハードウェア販売事業を筆頭に近年ではクラウド、サイバーセキュリティ、AIなどに注力するなど事業の多角化によって「統合型ソリューション」を目指すインターネットの基盤を支えるリーディングカンパニーです。他社製と比較して価格が高い傾向にありますが、独自のOSであるCisco IOS(およびNX-OS)は長年の運用実績に基づきバグが少なく、複雑な設定を行っても動作が安定しているため、トラブル対応のコストを抑えられます。
代表的なイーサネットスイッチのCatalystシリーズはスタック機能や電源・ファンの冗長化など「ネットワークを止めない」ための機能が充実しています。またTrustSec / MACsecにより通信データを暗号化し、盗聴や改ざんを防いだり、暗号化された通信の中に潜むマルウェアを解析(ETA機能)したりすることで高度なセキュリティ機能も実現しています。GUI(管理画面)からグループごとに権限の設定が一括で自動設定できる点で運用の自動化に貢献、既存のLANケーブル(Cat5e/6)をそのまま使いながら2.5Gbpsや5Gbps、10Gbpsの高速通信可能、最大90W(UPOE+)の給電にも対応などの点から『壊れにくく、柔軟な設定可能で、最新のWi-Fi性能を引き出せる』シリーズとなっています。
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